愛知縣護國神社(アイチケンゴコクジンジャ)

愛知縣護國神社

愛知県の内務大臣指定護国神社で、戊辰戦争から第二次世界大戦までの愛知県関係の戦没者9万3千余柱を祀る。

明治元年(1868年)、尾張藩主徳川慶勝が、戊辰戦争で戦死した藩士ら25人の霊を、現在の名古屋市昭和区川名山に祀り、翌明治2年5月、「旌忠社」として祠を建てたのに始まる。

明治8年に招魂社となり、明治34年(1901年)には官祭招魂社となった。大正7年(1918年)、城北練兵場(現在の名城公園内)に、更に昭和10年(1935年)には現在地に遷座、昭和14年に愛知縣護國神社に改称した。

第二次世界大戦後「愛知神社」に改称していたが、昭和30年に元の社名に復した。

ご利益
学業成就・交通安全

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名称 愛知縣護國神社
カテゴリ 神社・仏閣
地域 名古屋城周辺
料金

拝観無料

TEL052-201-8078
FAX 052-221-8798
リンク 公式サイト
所在地 名古屋市中区三の丸1-7-3
アクセス 地下鉄名城線「市役所駅」より徒歩7分
地下鉄鶴舞線「丸の内駅」より徒歩10分
駐車場 あり(無料)
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