ごんぎつねの湯(ゴンギツネノユ)

童話の名の付く和風の温泉

ごんぎつねの湯

半田市出身の童話作家「新見南吉」の文学散歩コース近くに位置する温泉施設。新美南吉の有名な作品「ごんぎつね」にちなんだネーミングとなっている。

建物・湯船

檜の香り漂う純和風の建物は、を贅沢に使い、和の情緒があふれている。風流なつくりの日本庭園の中にある露天風呂が人気。高さ3メートルの滝、源泉滝つぼ、洞窟風呂、寝湯、腰掛け湯、打たせ湯などが楽しめる。

天然温泉

地下1,500mから湧き出す天然温泉の源泉は、泉温が摂氏59.1度と高く、掛け流しの滝壺はかなり高温。知多半島道路半田中央ICからすぐにあり便利。

泉質:ナトリウム塩化物強塩泉
効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、慢性消化器病、冷え性、疲労回復、慢性皮膚病、慢性婦人病、病後回復期

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名称 ごんぎつねの湯
カテゴリ 温泉
地域 知多半島
営業時間 10:00~22:00
定休日 第2、4月曜日
料金

大人 800円 / 子供 400円

TEL0569-27-8878
所在地 半田市平和町5-73
アクセス 知多半島道路「半田中央IC」からすぐ
駐車場 60台(無料)
備考

アメニティ:タオル(有料)、 バスタオル(有料)、 石鹸(無料)、 シャンプー(有料)、 ドライヤー(無料)

関連項目
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